←戻る

脱着式蒸気配管用保温カバー

放熱をストップ! 取付・取外し簡単な保温カバー

保温カバー1 保温カバー2

※カバーを取り付けることによるエネルギーコスト削減例 (蒸気圧力 0.7 MPa G)
1日8時間、25日×12ヵ月稼働 A重油@100円/L

20A 25A 32A 40A 50A 65A(フランジ) 80A(フランジ)
ストップバルブ 6,110円 8,894円 9,913円 11,542円 14,452円 20,251円 24,037円
単位 円/年 (温度、圧力等の条件により異なる)

年間削減コスト=(裸弁放熱量−カバー後放熱量)×10,000kcal当りエネルギー単価×稼働時間/10,000

ストップバルブ放熱量(kcal/hr)
A:裸弁の放熱量 B:保温カバー装着後の放熱量 C:保温後の放散熱量の差 (蒸気圧力 0.7 MPa G)

20A 25A 32A 40A 50A 65A(フランジ) 80A(フランジ)
A 208.7 303.8 338.6 394.3 489.4 682.1 809.6
B 20.4 29.7 33.1 38.6 44.0 57.9 68.8
C 188.3 274.1 305.5 355.7 445.4 624.1 740.8
10,000kcal当りエネルギー単価
エネルギー10,000kcal  燃料単価×10,000/低発熱量/比重/ボイラ効率 = 円

A重油、低発熱量10,240kcal/kg、比重0.85、ボイラ効率85%の場合
A重油@100円/Lの場合 10,000kcal 100×10,000/10,240/0.85/0.85 135.2円
例 40Aのバルブに取り付け、1日8時間、25日×12ヵ月稼働の場合 (蒸気圧力 0.7 MPa G)
上記のA重油@100円として

年間削減コスト= 355.7kcal × 135.2円 × 8時間×25日×12ヵ月/10,000 = 11,542円
年間 11,542円の省エネとなります。

←戻る


コンクリート二次製品
後養生制御装置
品質管理!低価格!

(特許 第 6033272号)

ボイラ効率と燃料消費量

コンクリート二次製品
後養生外気導入装置
(特許 第 3606796号)

コンクリート骨材
凍結防止装置
B.P燃費大幅削減!
廉価版販売開始

(特許 第 4257299号)

ストレーナ清掃装置
(特許 第 6086457号)
スチームトラップ内蔵ストレーナ清掃装置

耐凍式スチームトラップ
(蒸気配管凍結防止)

(特許 第 6049104号)

脱着式保温カバー
(蒸気用弁類及フランジ用)

燃料費削減の要点
各燃料単価比較

三浦工業(株)ボイラ製品

技術営業 正社員募集!

会社概要

◇サイトポリシー


株式会社ボイラエンジニアリング